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賛同団体・企業一覧

ユビキタス社会の発展のためには,社会プラットフォームの開発・普及だけでなく,先導的なソリューション(先導モデル)の創出と実現が重要です。

新たな技術の台頭や,さまざまなものがつながることにより,従来では考えられなかった新しいソリューションが実現されます。たとえば,ICタグ,ICカード,カメラ,人感センサーなどを複合的に使えば,企業内において,社員や訪問者などのヒト,備品,紙ベースの文書,会議室などの施設といった物理的なモノにとどまらず,電子ファイルや情報処理システムによるサービスなどの電子的なモノまで,総合的に管理しセキュリティを高めることが可能になります。こういった先導モデルを創出し実現していくことが,ユビキタス社会の発展を加速すると確信します。

当活動では社会プラットフォームを軸に,さまざまな技術シーズ,社会的なニーズの高まり,制度変更などを議論のタネとして,利用シーンやビジネスモデルを想定しつつ,先導モデルを検討します。創出された先導モデルは,参加者で共有し実現を推進するとともに,適宜公開していきます。

株式会社アイティー

アイティーは、携帯電話と周辺機器(ハンディ、プリンタ等)との連携を図り、企業様の基幹業務支援を行うソリューション開発をしています。 身近なデバイスを専用端末代わりに活用することにより、フィールドの情報をタイムリーに本社に集約、或いは本社にある情報を必要時にフィールドから参照も可能になります。
日本ユニシス様との取り組みによるアパレル様向け店頭管理システムは、携帯電話を基幹業務の一部として活用されることになりました。ノートパソコン、PDA、専用端末で行なっていた基幹業務が、携帯電話に置き変わるような企業様が相当数あるのではないかと考えています。

身近な携帯電話でネットワークに繋がることで、より豊な社会になることができればと考えております。

株式会社アイティー
http://www.it-tokyo.co.jp/

株式会社アドバンスト・メディア

アドバンスト・メデイアはユビキタス社会の象徴である「いつでも」「どこでも」「だれでも」で、特に、重要な『だれでも』に貢献するビジネスを行っています。従来の、キーボード、マウスという不自然なコミュニケーション手段ではなく、人にとって自然な入力手段の「声」で機械とのコミュニケーションや文章記録が行える仕組みを提供しています。声による入力において「学習」や「習熟」が不要、あるいは、機械に人が合わせる必要のない人中心を指向していますので「だれでも」に貢献できるのです。既に医療分野での声によるカルテ作成、議事録作成、通話録音の見える化、通話のテキスト化、モバイルサービス等で実用的なビジネスが始まってきています。 Tyzohの先導モデル創出活動の場はこの流れを加速させるものであり大いに期待いたしております。

株式会社アドバンスト・メディア
代表取締役社長 鈴木 清幸
http://www.advanced-media.co.jp/

株式会社アプレッソ

ユビキタス社会を実現する情報基盤の整備と先駆的ソリューションモデルの提示を目指す日本ユニシス様のプロジェクトは、大変革新的で価値ある試みであると考えております。当社として大いに賛同させていただきたいと存じます。日本ユニシス様のRinzaと当社のデータ連携ミドルウェア:DataSpiderを組み合わせることで画期的なソリューションを実現できるものと期待しています。

株式会社アプレッソ
代表取締役社長 長谷川 礼司
http://www.appresso.com/

ETモバイルジャパン株式会社

ETモバイルジャパンは、携帯電話等のモバイル機器や非接触ICカードを用いた電子認証・決済インフラをベースに、中国市場で電子チケット(ET)の販売を行っています。私どもの試みは、中国の社会プラットフォームの一つとして、新たなユビキタス・アプリケーションを創り上げようとするものですが、そこでは日本の先導的なソリューションを積極的に活用していきたいと考えています。Tyzohの先導モデル創出活動の場は、そのような私どもに、大きな力を与えてくれるものと期待しています。

ETモバイルジャパン株式会社
代表取締役社長 何同璽

電子出版社eブックランド

eブックランドは新しい出版と読書のスタイルを広めようと立ち上げた電子自費出版のサイトです。情報流通のシステムは根底から変わらなければならないし、変わってゆく。それをどのようにして実現するのかと思案するうちに生まれたネット出版社兼ネット書店です。できるだけオリジナルな作品の電子自費出版を目指しています。紙の自費出版が200~300万円するところを10万円以下で電子ブックにして販売もします。全国の人々に読んでもらえるネット出版の醍醐味は紙本の出版に勝るとも劣らない。液晶で観る写真集は息を呑むほどすばらしい。大学の教材も、向き不向きはあるだろうけれども、早急にネット出版販売を普及させて先生方と学生の負担を減らしたいものです。

電子出版社eブックランド
代表取締役社長 横山 三四郎
http://www.e-bookland.net/

株式会社エーアイ

エーアイは、「音声技術で拓く21世紀の文化」を目指して日々音声合成技術の開発に邁進している、音声合成に特化した会社です。ご利用いただける範囲は広く、CTI、防災無線、ロボット、ラジオ番組、コンテンツ、エンターテイメント、ナビ等々にご利用されています。技術のベースはコーパスベース音声合成技術で、TEXTは全て肉声に変換いたします。色々な人の声を作ることができます。数年後には数十分の録音により個人の音声を作成できることを目標に開発を行っています。 見る文化に聞く文化を付加することにより、例えば聞く書籍、聞く新聞により高齢者、忙しいビジネスマンの方がどこでも情報を得ることが可能となります。ユニバーサルデザインとしてHP読み上げのご利用が始まります。また、Netでの音声サービスとChip化によりナビ等の機器類での音声サービスを進めています。 今回Tyzohへの参加により、新技術との融合により音声合成の可能性が広がることと、新しいパートナーシップが構築できることを期待しています。

株式会社エーアイ
代表取締役 吉田大介
http://www.ai-j.jp/

株式会社エックス都市研究所

エックス都市研究所の業務領域のひとつは循環型社会の推進です。持続可能な社会づくりに向けて、地域に賦存しているさまざまな資源の利活用を学際的な視点から調査・研究しています。また、地域で必要となる資源循環、地域エネルギーをベースとした新しい事業創出の支援、地域の市民、企業、行政、NPOを繋げるためのソフトツール、ライフスタイルや事業スタイルを変えていくための手法に係る調査研究についても行っています。循環型社会の推進にはそれを支える社会プラットフォームの構築が必要です。これはユビキタス時代の社会プラットフォームを構築したいというtyzohコミュニティの趣旨と一致していました。私たちは、こういったtyzohコミュニティの趣旨に賛同し、メンバーとして活動していきたいと思います。

株式会社エックス都市研究所
取締役 鈴木 進一
http://www.exri.co.jp/

慶應義塾大学SFC Incubation Village研究コンソーシアム

『ユビキタス』という言葉は今や当たり前のように使われる言葉となりました。

しかし、現実的に私達の生活環境を見まわしてみると、本当に『ユビキタス社会』と呼べるようなアプリケーションがどれほど普及しているのでしょうか。ITを基盤として、社会にとって本当の意味で役に立つ『ソシオITベンチャー』を育成していくことはSIVにとっても大変重要なテーマとなります。

このRinzaという仕組みはまさにSFC発ソシオITベンチャーが活躍するためのユビキタス社会におけるプラットフォームそのものであると思います。SIVコミュニティとして積極的にTyzohに参画し、一緒になってユビキタス社会をまるごとインキュベートをしていければと思っています。

慶應義塾大学環境情報学部助手
慶應義塾大学SFC Incubation Village研究コンソーシアム事務局長
牧 兼充
http://www.siv.ne.jp/

株式会社Omnifox

現代のCIOは、ライバル企業に対して競争優位を保ち続けなくてはならない重大な責務を負っています。そして、競争優位をもたらすビジネスモデルは、先進的かつ複雑なITシステムによって構築されています。しかしながら、複雑なITシステムを構築するためには、複数のサービス企業をコントロールし続けなくてはならず、CIOおよび情報システム部門の負担は急増しています。こういった状況下において、プロジェクトコストの適正化およびリスクの最小化のために、中立的な立場からサービス企業との調整を行うことができるITコンサルタントの必要性が高まってきました。

Omnifoxは、お客様のビジネス戦略とITシステムの構築全般の支援、プロジェクトマネージメントを支援するPMOの組織の設置、先進技術にチャレンジしようとする企業様への技術支援を行います。

Tyzohコミュニティに参加し、ユビキタス社会の先導的なソリューション(先導モデル)の創出と実現に貢献したいと考えています。

株式会社Omnifox
代表取締役社長 CEO 江平裕昭
http://www.omnifox.co.jp/

面白法人カヤック

ほんと、技術が進化したおかげで、24時間遊び24時間働くことができる時代になりましたよね。でも、もっともっと、新しいワークスタイル、ライフスタイルがあると思うんですよね。

技術は、社会をよりよくするために進化しているのですから・・・

例えば、弊社が海外臨時オフィス制度に挑戦しているのも、そんな思いからです。もっともっと便利に。もっともっと自由に。もっともっとわくわくする社会にしていきたいですよね。

面白法人カヤック
柳澤大輔
http://www.kayac.com/

株式会社ココリンク

ユキビタス社会を実現するには、膨大なシステムコストが必要と考えられています。株式会社ココリンクでは、オープンソースソフトウェアをアルゴリズムレベルで解析し、活用することで、システムの安全性とコスト削減を目指しています。

Tyzohコミュニティを通して、世の中のお役に立てる仕組み作りの一助になりますよう、活動する所存です。

株式会社ココリンク
代表取締役 新居 誠
http://www.kokolink.net/

サン・マイクロシステムズ株式会社

サンは OpenSolaris 、 Apache 、 Mozilla 、 Gnome 、 OpenOffice 、 JXTA をはじめ各種のオープンソース・プロジェクトに重要な貢献を果たしてまいりました。今回、日本におけるユビキタス時代の『社会的基盤』確立を目指すTyzoh コミュニティ立ち上げ趣旨に賛同し、支援をさせていただきますことを大変嬉しく思います。

サン・マイクロシステムズ株式会社
デスクトップ&モビリティ・ソリューション本部執行役員 本部長
植松 祐次
http://jp.sun.com/

シグナルトーク・コーポレーション

シグナルトーク・コーポレーションでは、昨今のゲームがとかく暴力や破壊に向かい社会から少なからず批判を受けている中、麻雀ゲーム、パズルゲームなどの平和なゲームを企画、開発、制作、運営、保守に至るまで、全てを自社で行い次々とリリースしております。

またシグナルトークでは、ビジネスだけでなく新しい人材の発掘・育成を積極的に行っており、野に埋もれたプランナーを発掘するという意味で、ゲーム甲子園などのコンテストからも、光るものを見つけ出し、ユビキタス社会の未来を担う人材の育成にも力を入れております。今後はゲームが社会に貢献できることを理念として強く掲げ、エンターテイメント一辺倒ではないソフトウェアの企画・開発を行っていく予定です。そのためにも、Tyzohコミュニティの趣旨に賛同される皆様とも緊密に連携し、また来るべきユビキタス社会をより豊かな未来へと導くことが出来ればと思っております。

シグナルトーク・コーポレーション
代表取締役 栢孝文
http://www.signaltalk.com/

ティエイディ株式会社

 ティエイディ株式会社では来るべきユビキタス社会の到来を見据え、ユビキタスコンピューティングが真に人々の生活の為となるソリューションである事を示そうと日々取り組んでおります。

 この度Tyzohコミュニティの活動に感銘を受け末席に加わらせて頂きました。これを機にコミュニティの皆様との交流を通して更に踏み込んだ活動を模索する所存です。

 また、当社はSI事業も営んでおりますが、すべての業務において「ITの為のIT」ではなく「人々の為のIT」を社会に提供し、真の人々の幸福をIT技術を通じて実現する事を目指して行きます。

ティエイディ株式会社
代表取締役 小島 忠
http://www.tad05.co.jp/

ディー・フォー・ディー・アール株式会社

ユビキタス社会はITサービスを提供する企業群にとって,そのあり方を大きく変えることを余儀なくされます。一社でIT全てのソリューションを提供することは確実に不可能になり,これまで以上の生態系を意識した新しい価値作りを進めていく必要があります。

D4DR社も日本ユニシス社と協力しながら様々な技術ベンチャーやビジネスモデルを模索している企業を巻き込み,プラットフォームの構築と先導モデルの創発と情報発信に貢献したいと考えております。

ディー・フォー・ディー・アール株式会社
代表取締役社長 藤元 健太郎
http://www.d4dr.jp/

株式会社東京大学TLO

東京大学TLOは東京大学の技術移転機関(TLO)です。

大学の知的財産の適材適所をサポートする研究者のエイジェントとして活動しています。これからの日本の競争力を高めるもの、それは知識だと私達は考えています。

優れた知識が事業となり社会に還元される。そうした知識社会の実現において大学の役割はとても重要なものになると思われます。大学の研究者に軸足をおいたエイジェントとして、大学知財を産業界に技術移転するのが私達TLOの役割です。

株式会社東京大学TLO
代表取締役社長兼CEO 山本 貴史
http://www.casti.co.jp/

株式会社テクノフェイス

産学の連携により,オープンな先導モデルを推進,実装する日本ユニシス様のTyzohプロジェクトに感銘し,賛同の意を表します。

株式会社テクノフェイスは,自社開発のWebサービス用オープンソースミドルウェアを始めとしたOSSを積極的にソリューションに活用し,電子自治体や,企業基幹Webシステム,組み込みソフトウェア,携帯電話アプリケーションといった分野に適用しています。

Tyzohの先進技術を取り込んだ新しいソリューションを展開し,そのノウハウをフィードバックすることでコミュニティに貢献できることを期待しています。

株式会社テクノフェイス
代表取締役 栗田好和
http://www.technoface.co.jp/

株式会社ドリコム

ドリコムはインターネットにおけるものづくり企業としてさらに次のステップに進むべく、世界に通じるサービスの研究開発を積極的に行っていく所存です。

具体的には、特に今後のインターネット業界における成長分野と考える「ソフトウェア業界におけるデスクトップからインターネットへの移行」「SocialDataBaseという新しいインフラ」「インターネット 広告市場におけるLongtail理論」上記3つを軸に、中長期的な事業拡大において投資&事業展開を行って参ります。

そのような背景の中、ユビキタス時代の社会プラットフォームを企画・開発・普及することを目的としたTyzohコミュニティと連動し、次世代IT社会の創出を図って参りたい、と考えております。

株式会社ドリコム
取締役 経営企画室長 廣瀬 敏正
http://www.drecom.co.jp/

日本シンボルテクノロジー株式会社

日本シンボルテクノロジーは、米NYに本社を置くシンボルテクノロジーの日本法人としてモバイル端末、無線LANインフラ、自動認識装置(バーコード、RFID)、そのマネジメント・システムの販売及び技術サポートをおこなっています。

従来は店舗や工場といった特定業務システム用であったモバイル端末は技術革新により使用分野を拡大しており、新しいアプリケーションの提案が求められるようになりました。

今回Tyzohへの参加により、画期的なソリューションと出会えることと、新しいパートナーシップが構築できることを期待しています。

日本シンボルテクノロジー株式会社
代表取締役社長 中岡 直
http://www.symbol.co.jp/

株式会社ハウインターナショナル

株式会社ハウインターナショナルは九州の飯塚市から、[アジアのシリコンバレーe-ZUKA]をスローガンに同市の情報産業都市としての発展の牽引役として、モバイルに特化したアプリケーション・ソリューション開発を展開しています。

時代に流されるのではなく、時代をリードし世の中に新しい提案をする。ハウインターナショナルは時代を創る会社です。この混迷の時代だからこそ、我々にはチャンスがあるのです。

tyzohコミュニティでも我々の技術を活かした活動をして行きたいと考えています。

株式会社ハウインターナショナル
代表取締役社長 正田 英樹
http://www.haw.co.jp/

有限会社 Preferred Infrastructure

Preferred Infrastructureは、最先端の研究を実用化し世の中に新しい価値を生み出すことを目標としています。そのために、開発者が思う存分実力を発揮できる環境を整え、研究と実用化を結びつける最短経路を創り出していきます。

Preferred Infrastructureには、未踏ソフトウェア事業・世界的なプログラミングコンテストの出場者等、さまざまな分野で活躍する若いエンジニア・クリエイターが集まっています。高い技術力とそれを実現する実行力を生かし、すべてのソフトウェアの基盤となるインフラストラクチャーの整備から、これまでにない価値を体験できるサービスまで、さまざまなレベルでの技術開発を行っていきます。日本の若いエンジニア・クリエイターの力を結集し、次世代の基盤となる技術を生み出して行きたいと考えております。

有限会社 Preferred Infrastructure
代表取締役 最高経営責任者 西川 徹
http://preferred.jp/

三井ベンチャーズ(株式会社エム・ヴィー・シー)

三井ベンチャーズは、日本及び世界各国のベンチャー企業向けに投資を行う、三井物産のベンチャー投資部門です。新たな事業の立ち上げ、或いはその支援は三井物産の伝統的持ち味といえますが、三井ベンチャーズの取組は、その「起業」の伝統をベンチャー投資の形で具現化しようとするものです。さまざまな「起業」を成功に導くため、三井ベンチャーズは、商社の強みである実業力とグローバルな視点を活かし、ベンチャー企業の発展と成長のため実際に役立つ価値を提供していると自負しています。

Tyzohを通じて斬新なアイデアや技術が産み出され、それらをベンチャー企業として起業するに際して三井ベンチャーズが貢献できることを期待しています。

三井ベンチャーズ(株式会社エム・ヴィー・シー)
代表取締役社長 長尾 收
http://www.mvc.co.jp/

ライトスピード株式会社

ライトスピード株式会社は、Webアプリケーション開発、企業情報ポータルシステムや基幹システムの統合(EAI)とモバイル化のためのソフトウェア製品Clickmarksの販売・サポート、モバイルアラートソリューション、無線LANセキュリティ製品の提供準備を進めております。

今後は、このTyzoh コミュニティに賛同し、参加させていただくことで、コミュニティならびにユビキタス社会の発展に寄与するような活動にも積極的に参加したいと考えております。

ライトスピード株式会社
代表取締役 方波見 豊
http://www.light-speed.jp/

株式会社ユビキタス・ビジネステクノロジー

ユビキタス社会を形成する様々な環境が整って行く中で、当社は日本ユニシス社の『社会プラットフォーム』の構築を目指す趣旨に深く賛同し、Tyzoh コミュニティに参加させて頂きました。

私どもの得意とする『ケータイ、LDAP、サーバー』技術と当社の独自ソリューションである『携帯サイト構築サービス"MS2" 』は、Rinzaと組み合わせることによって、企業システムをユビキタスネットワークへと進化させることができます。

Tyzohコミュニティを通じて多くの皆様との接点を持ち、さらに皆様のお客様へのサービスを一緒に考え一緒に実現していくことで、ユビキタス社会の実現に向けて貢献できるよう挑戦を続けてまいります。

株式会社ユビキタス・ビジネステクノロジー
代表取締役社長 大沼 明穂
http://ubit.com/

World Wide Tech株式会社

World Wide Tech株式会社は、ワイヤレスブロードバンドのテクノロジーにフォーカスして、先進的なテクノロジーをマーケットに提供することにより、ユビキタス社会の発展に向けて貢献していきます。

さて、日本には、古来より「絆」(KIZUNA)という美しい言葉があります。 例えば、「兄弟のKIZUNA」のように、人と人とが長い月日を経て深い関係を結んだとき、どこかノスタルジックで懐かしい香りのするその美しい言葉は使われます。  ユビキタスの世界では、様々な情報受発信の拠点が結ばれることで、" 時間 や 空間 " を乗り越えた、これまでは想像もつかなかった人と人との交わりを可能にし、かけがえのない絆を育むきっかけと成り得えます。

私は、TYZOHのコミュニティーを通じて、ひとつでも多くの " KIZUNA" がユビキタスの世界から生まれ、日本の懐かしい香りがグローバルに醸成されていけばいいなあ・・、と思います。

World Wide Tech株式会社
代表取締役/CEO 荒川たろう
http://www.wwtkk.com/jp/

有限会社ワン・アンド・カンパニー

情報技術が拓くこれからの社会は、いったいどんなものになるのでしょう。
思いをめぐらせたとき、すぐに頭に浮かんだのは、昔絵本で見た「未来絵図」。ドキドキ&ワクワクの未来がそこには拡がっていました。

でも、そんな未来を楽しみにする一方で、しみじみ楽しい今日を大切にしたい気持ちもいっぱいです。

私たちは、人材を発掘、ネットワーク化し、「安心・安全・美味しさ」にこだわった食品をプロデュースしています。いつの時代でも変わらないオーセンティックな価値を、新しい土俵の上で再認識・再構築する。そこから新しいモデルが生まれる...そんな思いで活動を続けています。

tyzohというステキな創造の場で、みなさんと意見を交換させていただけることを楽しみにしております。そして「ユビキタス社会」の実現に向け、微力ながらお手伝いができれば幸いです。

有限会社ワン・アンド・カンパニー
代表取締役 小原 知子
http://wone.jp/
(近日公開) http://rinka-sweets.com/

http://dev.tyzoh.jp/

Tyzohコミュニティで開発されているソフトウェアを紹介します。

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