鳥取県境港にある水木しげる記念館で、「目玉おやじロボットを用いたデジタル妖怪探し」を行います。モニターを募集しておりますので、是非、ご参加ください。
http://www.unisys.co.jp/news/nr_091008_augmented_reality.html
日本ユニシス
拡張現実で三次元空間を探索する新たなアトラクションを提供
~ 水木しげる記念館にて「目玉おやじロボットを用いたデジタル妖怪探し」を期間限定で開催 ~
http://www.sakaiminato.net/site2/page/mizuki/medama/
モニター募集中!
nakagawa (2009-10-08 16:50) | コメント(0)| トラックバック(0)
お待たせしました。約1年ぶりにJsmnをバージョンアップしました。
Jsmn 2.0は、JsmnEmulator(UC05) for Windows、JsmnEmulator(業務用UC) for Windows、FirstJsmn(はじめてのJsmn)を開発しました。 Windows上にJsmnEmulatorを実装し、アプリケーション開発が容易になりました。また、Jsmnアプリケーション開発者のための「はじめの一歩」をわかりやすく解説することで、開発者の増加を望んでおります。
ダウンロードするとすぐにご利用いただけます。
nakagawa (2009-10-02 22:56) | コメント(0)| トラックバック(0)
ご無沙汰しております。
今年度も「東京ユビキタス計画・銀座」に参加することになりました。テーマは「ハンズフリー機器を利用した観光支援サービス」です。ご期待ください。
■東京都
http://www.metro.tokyo.jp/INET/OSHIRASE/2009/09/20j9h200.htm
■東京ユビキタス計画
http://www.tokyo-ubinavi.jp/jp/tokyo/koubo_result.html
nakagawa (2009-09-24 13:54) | コメント(0)| トラックバック(0)
現在、dev.tyzoh.jpがディスク障害のためダウンしております。復旧するまでの間、いままで公開されたJsmn関連の情報を、このblogに再掲載します。
Jsmnカタログ ... Jsmnについて
JsmnAPカタログ ... Jsmn備品管理、Jsmn学習リモコン、Jsmn旅行ナビ
Jsmn-1.5.0 ... ソースコード、バイナリ、手順書など
nakagawa (2009-06-11 10:43) | コメント(0)| トラックバック(0)
近所のスーパーでちょっと変わったメモ帳を見つけました。罫線の代わりにミシン目が入っているだけの単純なものです。自由にちぎって大きさを変えられるほか、パズルや模型をつくることもできそうです。「コクヨデザインアワード2007」のグランプリ受賞作品「紙キレ」が製品化されたもので、松下電器と多摩美大卒の若者が考えたアイデアだそうです。こんな頭の柔らかさを真似したいものです。
http://www.kokuyo-st.co.jp/stationery/tidbit/
Tidbit[チビット]
http://www.kokuyo.co.jp/award/award2007/j/prize/index.html#
コクヨデザインアワード2007 グランプリ「紙キレ」
http://blog.goo.ne.jp/garaika/e/ef91d5d1875374b7ed663485b6b57afb
ピリピリして遊ぶ コクヨの「Tidbit」
nakagawa (2009-05-03 09:58) | コメント(0)| トラックバック(0)
久しぶりに感動しました。
映画「マイノリティリポート」で大型スクリーンに表示された情報や写真を手づかみで操作したり拡大縮小、投げ捨てるシーンがありました。アニメ「電脳コイル」でも、指が携帯電話の代わりになったり、目の前の四角がスクリーンに
なったりするシーンがありました。もう、現実世界で実装できているようです。
小さなカメラとプロジェクタの組合せ、センサーと通信付きのブロックのような小さなデバイス。いずれも示されると、「あぁ!」と思うことばかりですが、まさに「コロンブスの卵」だと思っています。
書きたいことがたくさんありますが、一言だけ。「こんな研究がしたいし、こんなプレゼンがしてみたい。」
■SixthSense
http://fluid.media.mit.edu/projects.php?action=details&id=68
SixthSense
http://www.pranavmistry.com/projects/sixthsense/
sixthsense - integration information with the real world
http://www.gizmodo.jp/2009/03/mitsixth_sense.html
世界の見方が永久に変わりそうな「Sixth Sense」テクノロジー(動画)
■Siftables
http://siftables.com/
Siftables
http://fluid.media.mit.edu/projects.php?action=details&id=35
Siftables
http://www.gizmodo.jp/2008/05/mit_media_labsiftables.html
MIT Media Labの「Siftables」の未来は?(動画)
■TED2009
http://conferences.ted.com/TED2009/
TED2009
http://toshio.typepad.com/b3_annex/2009/02/ted-2009.html
TED 2009、ビル・ゲイツの世界を救う方法、E・ギルバートの天才の殺し方 など
nakagawa (2009-04-30 13:06) | コメント(0)| トラックバック(0)
サービス初日の4/25(土)に試してきました。イクスピアリの2階入口にあるサービスカウンターで説明を聞き、スタートします。施設内にあるフロアガイドなどの看板の前で、アプリケーションを無線通信経由でダウンロードします。DSダウンロードプレイをタッチして、2~3回タッチすると、2~3分で使えるようになります。
あとは、地図、ナビゲーション、情報検索、ゲーム、伝言板などのサービスを利用できます。特に利用制限がある訳でなくサービス時間10:00-21:00の間であれば、無料で利用できます。
1. 地図
イクスピアリは4階だての複合型ショッピングモールですが、路地や階層構造が複雑なので、地図が役に立ちます。拡大縮小などのズームが可能で、回転することもできます。タッチペンを使ったスライドもできます。自分の現在位置も表示されるので、「ここどこ?」と悩むことも少なくなると思います。
2. ナビゲーション
地図上の場所や情報検索から目的地を指定すると、現在地点からのルート検索をしてくれて案内図を表示します。最短ルートはもちろん、車椅子やベビーカーでの移動、いろんな道順でというようなルートも選べます。店舗だけでなくトイレにも案内してくれます。位置特定には無線通信を利用しているようで、道案内は申し分なく、精度もかなりいいです。
3. 情報検索
やりたいことがあれば、情報検索して店舗や施設を検索できます。五十音順や距離が近い順などにソートすることもでき、検索結果からナビゲーションへ移行することもできます。また、クーポン券を検索することもでき、店舗で利用できる5%off券などもあります。
4. ゲーム
施設内を移動していると仮想ポイント(イクス:IKS)が溜まります。100IKSを越えるとゲームができるようになり、妖精を探したり、メダルを集めるゲームができます。妖精はイクスピアリ内の写真を見せられて、その場所に移動するというものです。また、それに正解すると、メダル集めゲームに挑戦でき、その場所から見える看板、壁画、ステンドグラスなどを見て間違い探しなどに正解すると、メダルのかけらがもらえます。
失敗するとIKSを失うので、続けてゲームはできません。IKSを復活させるには、施設内や店舗内を歩くことによって復活させることができます。伝言板内にあるアンケートに回答することでも100IKSを獲得できます。
5. 伝言板
伝言板はイクスピアリからのお知らせを読んだり、アンケートに回答できたります。利用者が書き込むこともでき、白板と地図が利用できます。落書き帳のようにペンと消しゴムが使えますが、地図の上に書き込むことによって「ここで待ち合わせ」のように使えます。
仲間を登録しておくと複数人で情報共有もできます。
6. いまひとつ
なかなか楽しい仕組みですが、いまひとつだと思った点を列記します。
・あいにくの雨だったのですが、傘をささなくても移動できるルートが選べない
・ゲームやクイズが少し難しく子供が解けなかったので、子どもモードが欲しい(ひらがなだとさらにいい)
・文字フォントが少し小さいので、高齢者には読みにくいかも
・日本語だけだったので、外国人や外国語向けも欲しい
・文章読み上げや動画再生もあるとコンテンツが充実すると思う
7. まとめ
複合型ショッピングモールで楽しいイベントを提供することで集客増を期待でき、ゲームやクイズを通じて、施設紹介や店舗紹介を行い滞在時間を長くすることが期待できます。伝言板を通じての情報配信や利用者からのフィードバックもできる点も有効に使えるでしょう。
イクスピアリ内をDSを持ち歩いている人々を多く見ました。お母さんはお買い物、子どもたちはゲームやクイズをして遊んでいる日もやってくるに違いないと感じました。伝言板を使ったかくれんぼや鬼ごっこなど、自分たちでアレンジしてみるといいかもしれません。
http://www.ikspiari.com/info/event/ds/index.html
イクスピアリ・ニンテンドーDSガイド
http://www.famitsu.com/game/news/1223828_1124.html?ref=rss
ニンテンドーDSの新サービス"イクスピアリ・ニンテンドーDSガイド"がスタート!
nakagawa (2009-04-26 09:52) | コメント(0)| トラックバック(0)
最近、任天堂のWiiを使っています。何度か感動を覚えたのでメモしておきます。昨晩知った、「Wiiの間」は一番衝撃的でした。
1. Wiiスポーツ
みなさん御存じ、Wiiリモコンをラケットやバットに見立てて行うテニスや野球などがパックされたスポーツゲームです。ボクシングはかなりダイエット効果が期待できます。リモコンの加速度センサや傾きセンサなどのチューニングが秀逸で、体の動きに対して、ゲーム中のキャラクターを思い通りの動かせます。この「リモコン」は一つの発明だと思うほどです。
現実空間から仮想空間へインタラクティブな操作を可能にしているだけでなく、リモコンそのものにバイブレータやスピーカが付いており、フィードバックを得ることもできます。ポインタ機能(PCのマウス機能に相当)も担っており、ソフトウェアキーボードによる文字入力もでき、子供からお年寄りまで使いやすいインタフェースを実現しています。
http://www.nintendo.co.jp/wii/topics/interview/vol4/index.html#intro
Wii Sports
http://www.nintendo.co.jp/wii/topics/interview/vol2/index.html
Wiiリモコン
2. どうぶつの森
DS版から移植されたゲームソフトで、自分のキャラクターが村に住む動物のキャラクターと一緒に生活します。何か強い目的やゴール(お姫様を助けたり、ドラゴンを倒す)はなく、現実時間と同じ時間経過で、まったりと生活を楽しんだり、動物との交流を楽しみます。作り込みはかなり細かく四季折々の変化や朝昼夜などの時間変化、週末のイベントなど、まさに生活しているかのようです。
仮想空間での分身の成長や生活は、少し前にはやった「セカンドライフ」に通じるものがあり、仮想通貨「ベル」によって、釣った魚の売買や住宅ローンの返済も可能です。分身の性格や行動は、動物との友達づきあいや環境づくりへの貢献などで決まってきます。我が家の子供の「はじめてのおつかい」「はじめてのアルバイト」はどうぶつの森でした。子どもにとって(あるいは大人でも)、仮想空間と現実空間の境界線は、なくなりつつあります。
http://www.1101.com/nintendo/nikonikori/2009-04-10.html
どうぶつの森
3. インターネット接続
デフォルトのソフトで「インターネット接続」をすすめるビデオがあります。インターネット接続することにより、こんなことができる、こんな遊びができる、こんな生活になりますよということが非常に簡単にわかりやすく解説されています。家庭に無線LAN(Wi-Fi)が用意されていれば、ボタン一つでつなぐことができます。また、それでも難しい人は知人に設定してもらうことが可能で、その人は500円相当のポイントを任天堂から受け取ることができるキャンペーンも行われています。
「ラストワンマイル」と言われ、ADSLや光ファイバが普及するまで、いかに家庭までインターネットを接続するか普及させるか、電話会社、CATV、電力会社が競った時代がありました。また、デジタル家電をインターネット家電にということで、テレビ、オーディオ、電気ポット、冷蔵庫などが接続されました。24時間電源が供給されすでに紙ベースでの情報共有が行われているので、液晶画面付きネット対応した「情報倉庫付き冷蔵庫」がプロトタイプとしてつくられました。
この流れの最終形としてWiiを位置づけることができます。ネット対応ゲームとしてのアプローチですが、待機電力を小さくし、WiiConnect24というネットワークサービスも合わせて提供しています。ネットワークと家電がつながり、情報やサービスが提供される中で、利用者にとって何ができるか、何がうれしいかを明確に示せていると思います。
http://www.nintendo.co.jp/wii/campaign/index.html
手助けポイントキャンペーン
3. チャンネル
インターネットに接続すると「チャンネル」と呼ばれるアプリケーションをダウンロードすることができるようになります。ニュース、天気予報から運勢占い、通販もできるようになります。通販の「Wiiショッピングチャンネル」は旧機種のゲームを安く(500円~1,000円)でダウンロードしたり、最新のWiiゲームをダウンロードできます。「みんなのニンテンドーチャンネル」は、有名タレントなどを使って新しいゲームやサービスを説明してくれ、評価版をダウンロードすることもできます。
仮想空間にあるゲームや情報(広告)をいかに利用者に届けるかという発想と、「ゲームで遊んで、インターネットにつないで、テレビのチャンネルを選んで」という一連の流れに感心しました。利用者からみれば、少しずつ経験を積むことにより、次のステップへの抵抗が少なくスムーズに移行できます。知らず知らずのうちに任天堂専用の流通システム、広告システムが我が家のリビングに置かれています。イノベーションのジレンマを突き抜けずに、利用者に「欲しい」と思わせるサービスをじわじわと普及させていく感じがとても参考になります。
チャンネル経由でのアクセスは任天堂に囲い込まれており、AppleのiTunesやApp Storeのような戦略が見えてきます。iPhoneの画面デザインは複数のアプリケーションのアイコンから構成されていますが、Wiiのチャンネルも同様のデザインなのは偶然の一致とは思えません。今後もさまざまな機能やサービスが今後も追加されていくでしょう。
http://www.nintendo.co.jp/wii/topics/interview/vol3/index.html
Wiiチャンネル
4. ブラウザと共通機能
通販の「Wiiショッピングチャンネル」を通じてインターネット用ブラウザ(Opera)を購入する(500円)ことができます。一般的なホームページを参照することもできますし、GoogleやYahoo!の検索エンジンにアクセスすることも可能です。YouTubeで動画を再生すると、「我が家のテレビはどうなっちゃうのだろう」という不思議な気分にさせられます。地デジよりもインパクトが大きいように感じます。
「似顔絵チャンネル」で作成された利用者の分身は、好みの似顔絵にカスタマイズすることができ、作り上げた分身は他のチャンネルやゲームなどで利用できます。Wiiスポーツでボクシングするキャラクターになったり、どうぶつの森の主人公の顔になったりします。「写真チャンネル」はゲーム中のスクリーンショットを保存したり、デジカメで撮影した写真を保存・再生することができます。仮想空間のどうぶつの森での出来事と現実空間の出来事がシームレスにスライドショーとして再生できます。
「ユビキタス時代の社会プラットフォーム」というテーマを研究開発してきた目からみると、まさに、それが具現化されていると感じています。携帯電話をインターネット対応したiモード、ゲーム機をインターネット対応・プラットフォーム対応したWiiに学ぶべきことが多いように感じます。
5. Wiiの間
動画配信サービス「Wiiの間」が5/1から無料で利用できます。どうぶつの森と同様に現実時間と並行して時が流れ、家族の茶の間をモチーフにしたサービスです。「似顔絵チャンネル」で作成した分身に性別や年齢を登録しておき、視聴した動画の評価したりすることができます。いままで視聴率として評価していたものを、より詳しく評価する仕組みを提供しています。また、DSiと連動することで動画を持ちだすことも可能です。企業からの広告を視聴する「会社の間」も併設され、サンプル品受け取る機能やクーポン券をDSiで持ち歩く機能も提供されます。
大手広告代理店の電通と共同で、任天堂が広告モデルによる動画配信をサービスインしようとしていることを、Wiiの「みんなのニンテンドーチャンネル」を通じて知った時に、愕然としました。新たな映像配信網、広告配信網としての機能だけでなく視聴率をフィードバックできるマーケティング調査のツールとしても力強さを感じます。「イクスピアリ・ニンテンドーDSガイド」もそうですが、強みを持つ企業同士のコラボレーションの相乗効果です。
さて、我々の強みはなんだろう? Wiiやそのゲームを作った人は何を考えているのだろう? 「枯れた技術の水平思考」と言われている中に先端的なことがあるように思えます。
http://wii.com/jp/articles/wiinoma/
Wiiの間
http://www.nintendo.co.jp/corporate/release/2009/090413.html
イクスピアリ・ニンテンドーDSガイド
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%AE%E6%9C%AC%E8%8C%82
宮本 茂
nakagawa (2009-04-24 14:18) | コメント(0)| トラックバック(0)
最近、新聞を読んでいたら、気になるデジタルモノが次々リリースされていたので、メモしておきます。
http://www.sony.jp/gps/products/GPS-CS3K/index.html
旅の軌跡を、写真と一緒にパソコンの地図上で確認できるGPSユニットキット GPS-CS3K
http://osaka.yomiuri.co.jp/university/research/20090309-OYO8T00272.htm
耳穴の動きで音楽再生...阪大研究員が開発
実証実験を終えて、「あなただけ」「てぶら」というキーワードがとっても気になっています。ヒトの属性や興味や状況をいかにコンピュータシステムに取り込むにはどうしたら良いか? そこから得られる情報処理された結果をいかにヒトに伝えるか? ヒトを中心とした時のデータの出入り口(ヒューマンインタフェース)が鍵で、ノートPC・ケータイの次を考えてみたいと思っています。
nakagawa (2009-03-11 13:47) | コメント(0)| トラックバック(0)
期間は2/13(金)~2/26(木)、神戸市内のさんちか、南京町、北野工房の実証実験協力店舗から実証実験協力ホテルの神戸東急インまでお土産物を運んでくれるサービスです。てぶらで観光ができるのはもちろん、配送伝票を作成する手間が省け、個人情報や宿泊情報を守ることが可能と
なります。
業務用UCとucodeQRを使い、お土産、観光客、店舗、配送業者、ホテルを一連の流れとして捉え、その中でucodeを全世界共通物品番号、全世界共通場所番号として活用しています。ホテルの部屋毎にucodeを割り振ることにより、超精密郵便番号としての可能性を検証していきます。
http://www.ubin.jp/press/pdf/UNL090212-01.pdf
「地域ICT 利活用モデル構築事業」における
『ユビキタスてぶら観光』サービスの実証実験を開始
http://www.ubin.jp/press/090210-kobeubiq-pamphlet.pdf
ユビキタスてぶら観光
http://www.ubin.jp/press/090210-kobeubiq-exp.html
実証実験に参加希望の方
nakagawa (2009-02-13 10:01) | コメント(2)| トラックバック(0)
プロフィール
nakagawa
5秒で自己紹介するのがお約束なので、「私は、ユビキタスコンピューティングを研究しています。坂村先生が提唱されている組込み技術やucode技術に興味があります」 # やっとたどり着きました。個人のブログのタブから、一覧を選び、その中からウェブページを選ぶとプロフィールを変更できます。
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