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    <title>じんさんのブログ</title>
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    <updated>2008-07-02T12:35:41Z</updated>
    
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    <title>Sun xVM VirtualBox を試してみました。(つづき）</title>
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    <published>2008-07-02T12:03:42Z</published>
    <updated>2008-07-02T12:35:41Z</updated>

    <summary>そもそも わざわざVistaマシンで Virtual環境を動かしたかったのは古い...</summary>
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        <name>じん</name>
        
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    <category term="vmvirtualbox" label="VM VirtualBox" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<br />そもそも わざわざVistaマシンで Virtual環境を動かしたかったのは古いケータイ（SH901iC）用のDoCoMo datalinkがドライバが対応していないという理由で、Vistaに対応していないからでした。<br />そこで、VirtualBoxに XPを入れてそいつにdatalinkを入れて接続してやろうというものでした。<br /><br />・USBメモリを直接読ませる。<br />　ドライバを読ます必要があったのでUSBメモリ経由で渡してみました。コントロール画面から"USB"を選んで、"＋"を押して共有するUSBデバイスをチェックしておきます。 このあたりは仮想マシンを起動しているときの"デバイス"-"USBデバイス"からも選ぶことができます。（というか仮想マシンを起動しているときはこっちからしか操作できません）<br /><br />・USBデバイスをリンクする。<br />　ケータイはUSBケーブルでホストPCとつないでそのUSBをリンクさせて認識します、これまでのようにコンソールか"デバイス"で設定すればいいのですが、私のホストPCにはUSBポートが3っつついているのですが、相性があるのかポートによってちゃんと読めるとこと読めないところがありました。<br /><br />とりあえず、これぐらいの設定でVirtual上のXPで ケータイのバックアップを取ることができました。<br /><br />まず、めでたし、めでたし です。<br />]]>
        
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    <title>Sun xVM VirtualBox を試してみました。</title>
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    <published>2008-07-01T17:24:29Z</published>
    <updated>2008-07-01T17:15:17Z</updated>

    <summary>http://jp.sun.com/newsletters/innercircl...</summary>
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        <name>じん</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tyzoh.jp/community/jin/">
        <![CDATA[<br />http://jp.sun.com/newsletters/innercircle/0806/feature.html?cid=e6341<br /><br />を 試してみました。<br />ちょうど Vista マシンに XP環境を作りたかったので<br />http://www.sun.com/software/products/virtualbox/get.jsp<br />から たどって Windows版を落としてきました。<br /><br />インストールは何も考えずにふつぅに入ります。<br />メールアドレスを登録して<br />・新規 を選びます。<br />・名前を適当につけて OSタイプで Windows XP を選びます。<br />・メモリサイズは192Mを推奨されましたが、ちょっと多めに368Mを指定しました。<br />・仮想ハードディスクも新規作成 ウィザードで 5Gを確保しました。（一応可変サイズで）<br />・これだけ指定して "完了"を押します。<br />はじめの画面に 仮想マシンが登録されて "電源オフ"となってます。<br />・これを選んで "起動"します。<br />&nbsp;そうすると初回起動ウィザードが立ち上がるので XPのインストールディスクを入れてやります。<br />&nbsp;ざんねん、DVDを認識できてません。うぅん、何が悪かったんだろう、、、<br />・・・・・ しばし経過、なんと DVDドライブが壊れてた、、、<br />&nbsp;再度、立ち上げ画面へ、よく見ると CD/DVD-ROM のところがマウントされていないここに臨時につないだドライブを指定します。イメージファイルでもよかったんだ。<br />・そして再び起動、するとちゃんとCDブートした。<br />・とりあえず、これでインストールはできました。<br /><br />ただ、やはりメモリがつらいのか余計なことしてたら反応が、、、無理やり落として再度起動しようとしたのですが、ファイルが壊れたらしく起動しません、、、違いました、よく見たら<br />セカンダリディスクが認識できないというエラーで落ちてます、外付けCDをはずしたのがだめだったらしいです。なのでCDROMの設定をはずしてちゃんと起動しました。<br /><br />ほかにもエラーが出ていて ホストのメモリが足りないといってます。確かに、1GのメモリしかないホストのVistaはかなり重くなってますが、そこは無視してゲストのXPはまぁ、動きます。<br /><br />で、ネットワークアダプタですが、コンソールの "ネットワーク"をクリックして<br />・ホストインターフェースの右側の＋マークをクリックしてひとつインタフェースを作ります。<br />・ホストマシンで 作ったインタフェース（デフォルトで VirtualBox ホストインターフェース１）と生きてるネットワーク（私のマシンではWLANで大丈夫でした）を二つ選んでブリッジ設定します。<br />・このとき VirtualBoxのインタフェースは "ケーブルが接続されていません"と出ますが、無視していればちゃんとつながっています。<br /><br />とまぁ、こんな感じで無事ゲストのXPは動きました。<br /><br /><br /><br />]]>
        
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    <title>N906iL 買っちゃいました。</title>
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    <published>2008-06-20T04:45:28Z</published>
    <updated>2008-06-20T04:55:02Z</updated>

    <summary>ちょっと前に、もうそろそろ 新しいケータイにしようかな という会話をしていて、「...</summary>
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        <name>じん</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tyzoh.jp/community/jin/">
        <![CDATA[<br />ちょっと前に、もうそろそろ 新しいケータイにしようかな という会話をしていて、<br />「無線LANの奴がいいね」 「でも、あれってビジネスユースだけでしょ」<br />という 会話の次の日に DoCoMo に行って N906iLがパンピーに売られるのを知りました、<br /><br />次の日<br />「世界的にはどうなんだろ？、iPhoneかな？」「でも あれって、日本で使えないでしょ」<br />という会話の次の日にソフトバンクの発表がありました<br />＃ ちなみに、今日現在"iPhone 日本" でググると 日本展開に対する否定的なものが結構引っかかります。<br /><br />で、<br />「そうか、ソフトバンクまつかなぁ」「でもあれって、高いよね」<br />という会話の次の日に　＄１９９ iPhoneが発表されました。<br /><br />てなことで、実はかなりゆれていたのですが 今や生活に必要になっている "おさいふケータイ" 機能がまだ先になりそうなので、当初から気になっていた N906iLを買ってきました。<br />昨日、発売開始であわてて入手したのですが、そのまま出張だったのであまり遊べてないのですが、とりあえず自宅の WEPだけかけてある無線LANには接続でき、電話（iモード）を使わずに振るブラウザを使うことは出来ました。（ちゃんと、11a,11b,11g に対応してるみたいです）<br /><br />ある程度のJavaScriptもちゃんと動いて gmail はそれなりに使えました（ケータイ版でも十分ですが）googleカレンダーも一応見れるのですが、ちょっと画面が崩れてしまいますね、、、残念。<br /><br />折角なので、暇を見つけてクライアント証明書を使った接続も試してみようと思ってます、<br />]]>
        
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    <title>「見せる化」 ～パーミッションコントロール～</title>
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    <published>2008-06-13T02:54:40Z</published>
    <updated>2008-06-13T02:59:43Z</updated>

    <summary>秋葉原の実証実験が終わって、パーミッションコントロールの実証もいくつかたまってき...</summary>
    <author>
        <name>じん</name>
        
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    <category term="パーミッションコントロール見せる化" label="パーミッションコントロール 見せる化" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tyzoh.jp/community/jin/">
        <![CDATA[<br />秋葉原の実証実験が終わって、<a href="http://dev.tyzoh.jp/trac/mcodepf/wiki/PermitCtl">パーミッションコントロール</a>の実証もいくつかたまってきました。<br />ちょっと振り返って、「一言で言うと何だ？」と考えてミロと言われたので、やったことを並べて考えてみましたが、一言で言うと「見せる化」のための技術なのかな？と思い始めています。<br /><br />そういえば、"固体識別技術" ということでしばらく「見せる化」に向けて研究してましたが、ユーザ側からすると全部見えてしまうのはやっぱりいやなことも多いだろうと思います。なので、自分の意思で"誰に"「見せる化」するか というのをコントロールしたくなるわけですが、そのための技術がパーミッションコントロールではなかろうかと思ってます。<br /><br />その"誰に"がたまたま不特定多数 なら公開するということですし、自分だけなら自己のファイルになるというぐらい単純にしてもうちょっと考えてみようかと思います。<br />]]>
        
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    <title>Amazon EC2  ～メモ～</title>
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    <published>2008-05-20T01:01:18Z</published>
    <updated>2008-06-30T16:26:15Z</updated>

    <summary>さて、これも自分のためのメモです・料金の確認方法　- Amazon WebSer...</summary>
    <author>
        <name>じん</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tyzoh.jp/community/jin/">
        <![CDATA[<br />さて、これも自分のためのメモです<br />・料金の確認方法<br />　- Amazon WebServices のページに入る<br />　- 右上の Welcome の下にある"Your Web Services Account"から"AWS Account Activity"を選ぶ<br />・認証キー、Access Key などの確認<br />　- Amazon WebServices のページに入る<br />
　- 右上の Welcome の下にある"Your Web Services Account"から"<b class="orange textmed">AWS Access Identifiers</b>"を選ぶ<br />
<br />]]>
        
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    <title>パーミッションコントロール ：作業メモ</title>
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    <published>2008-05-19T12:56:56Z</published>
    <updated>2008-05-19T12:58:16Z</updated>

    <summary>数回に分けて、Amazon EC2 の作業メモを書きましたが、一部の情報は公開す...</summary>
    <author>
        <name>じん</name>
        
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    <category term="パーミッションコントロール" label="パーミッションコントロール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tyzoh.jp/community/jin/">
        <![CDATA[<br />数回に分けて、Amazon EC2 の作業メモを書きましたが、一部の情報は公開するには伏せないとまずいものがありました。<br /><br />だけど、このメモはどちらかというと自分のために書いてる部分があるので、自分としてはそのまま残しておいた方が楽です。<br /><br />今は、まだ実装できてませんが"パーミッションコントロール"でこんなこともコントロールできたらいいと考えています。自分だけではなく、作業をグループで行うときなど、メンバーだけには本当の値が見えるようにしておいて、公開部分は hogehogeとかに変換されるといいかと思います。<br />]]>
        
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    <title>Amazon EC2 を試してみました ～作業メモ：SSDB導入～</title>
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    <published>2008-05-16T14:44:24Z</published>
    <updated>2008-05-18T23:22:49Z</updated>

    <summary>思ったよりも、作業が進んだのでそのままSSDBの導入メモそうかgccははいてない...</summary>
    <author>
        <name>じん</name>
        
    </author>
    
    <category term="amazonec2ssdb" label="Amazon EC2 SSDB" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tyzoh.jp/community/jin/">
        <![CDATA[<br />思ったよりも、作業が進んだのでそのままSSDBの導入メモ<br />そうかgccははいてないんだと思いながら yum で<br /><ul><li>gcc</li><li>gcc-c++<br /></li><li>flex</li><li>lighttpd-fastcgi =&gt; これはうまくいかなかったので没</li><li>httpd-devel<br /></li><li>db4-devel</li><li>db4-utils</li></ul>ぐらいを導入しました。<br />xerces-c は SSDBのページを見てダウンロードして /usr/local/xerces-c におきました。<br />fcgi-2.4.0 もダウンロードして /usr/local/src/fcgi-2.4.0 でコンパイルインストールしました。<br />lighttpd-fastcgi はうまくいかなそうなので mod_fastcgi もコンパイル<br />で、SSDB&nbsp;&nbsp; を落としてきて<br />/usr/local/src/semi-structured-db で<br />Makefile &nbsp;&nbsp; を少し修正<br /><br /><ul><li>/usr/local/bin/flex&nbsp; -&gt; flex</li><li>XERCES_HOME=/usr/local/xerces-c<br /></li></ul>% ./configure<br />% make<br />で、無事コンパイル終了<br /><br />ちょっと、ldconfig 関連が必要だったので<br />/etc/ld.so.conf.d/ に xerces あたりのパスを入れて<br />ldconfig -v をやっておく<br /><br />とりあえず、これでSSDBは無事動きました。<br />]]>
        
    </content>
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    <title>Amazon EC2 を試してみました ～作業メモ：実行編～</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tyzoh.jp/community/jin/2008/05/16_210243.html" />
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    <published>2008-05-16T12:02:43Z</published>
    <updated>2008-05-16T17:49:00Z</updated>

    <summary>さて、数回のネタになるかと思ってたんですが、意外と簡単だったのでとりあえずは今回...</summary>
    <author>
        <name>じん</name>
        
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    <category term="クラウドコンピューティングamazonec2" label="クラウドコンピューティング Amazon EC2" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tyzoh.jp/community/jin/">
        <![CDATA[<pre>さて、数回のネタになるかと思ってたんですが、意外と簡単だったのでとりあえずは<br />今回までで、基本的なことはできそうです。<br /><br />前回<br />&lt;hr&gt;<br /><br /># ec2-describe-instances i-xxxx9999 で状態が確認できます。<br />RESERVATION     r-xxxxxxxx      021010746129    default<br />INSTANCE        i-xxxx9999      ami-23b6534a    ec2-***-***-***-***.compute-1.amazonaws.com domU-12-31-39-00-51-F3.compute-1.internal  running gsg-keypair 0 m1.small 2008-05-16T08:25:21+0000 us-east-1a<br /></pre>&lt;hr&gt;<br /> <br />と書きましたが、インスタンスはもう少し、ランダムにつけられるし、IPも毎回取得することになります。<br />なので、DDNSかなんかを設定しないといけません。<br /><br />でも、その前に立ち上げたインスタンスを保存する方法。<br /><br /><ul><li>インスタンス保存の準備</li></ul>公開鍵と証明書をサーバ側にコピーします。一応、サンプルどおり/mntにおいてみます。<br />いつまでも rootで作業をするのがいやだったので別途作ったユーザ経由で送ります。<br /><br />scp pk-XXXXX.pem cert-XXXX.pem user@xxx.xxx.xxx.xxx:<br /><br />サーバ側で<br /># mv *.pem /mnt<br /># cd /mnt<br /># ec2-bundle-vol -d /mnt -k /mnt/pk-XXXXX.pem -c /mnt/cert-XXXXX.pem -u ****-****-**** -r i386<br /><br />****-****-**** は Amazon AWS のAccount Number です。<br /><br />ちょっと待ちましょう<br /><br />S3にアップロードします。<br /># <br /><pre>ec2-upload-bundle -b hoge-instance -m /mnt/image.manifest.xml -a access-key-id -s secret-access-key <br /><br />hoge-instance は名前なのでわかりやすければ何でもいい（はず）です。<br />access-key-id は AWSの Your Access Key ID です<br />secret-access-key は AWSの Your Secret Access Key です<br /><br />つぎは クライアント側で<br />% ec2-register hoge-instance/image.manifest.xml<br />結果として<br />IMAGE ami-2154bxxx<br />などと表示されます。<br /><br />% ec2-describe-images -o self -o amazon<br />とやると さっき決めた hoge-instance も追加されています。<br /><br />一回、インスタンスを落として<br />% ec2-run-instances ami-2154bxxx<br />で無事起動されています。<br /><br />さて、次はDDNSにしないといけないですが、、<br />どっちにしろ tyzoh.jp ドメインも手元にあるわけだし、また今度にします。<br /><br /><br /></pre><br />]]>
        
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    <title>Amazon EC2 を試してみました ～作業メモ：準備編～</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tyzoh.jp/community/jin/2008/05/16_165716.html" />
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    <published>2008-05-16T07:57:16Z</published>
    <updated>2008-05-17T02:54:37Z</updated>

    <summary>クラウドコンピューティング関係を調べていて、Google App Engine ...</summary>
    <author>
        <name>じん</name>
        
    </author>
    
    <category term="クラウドコンピューティングamazonec2" label="クラウドコンピューティング Amazon EC2" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tyzoh.jp/community/jin/">
        <![CDATA[<br />クラウドコンピューティング関係を調べていて、<a href="http://en.wikipedia.org/wiki/Google_App_Engine">Google App Engine</a> でBigTableとか、やろうとしていたら、<a href="http://developer.amazonwebservices.com/connect/kbcategory.jspa?categoryID=84">Amazon EC2</a>　だとVMが動かせるということなので、早速やってみようと思います。<br /><br />せっかくなので、作業メモを残します。<br /><br /><ul><li>アカウントの作成</li></ul>&nbsp;&nbsp;&nbsp; まずは、アカウントが必要です。<br />　　以前、図書のデモを作ったときのWebServiceのアカウントがあったのですが、今回<a href="http://www.amazon.com/gp/browse.html?node=201590011">ここ</a>　のサインアップから申し込みなおしました。特に困ることもなく指示通りインプットしてアカウントをもらいます。<br />　そのまま、指示に従って証明書の作成までしてしまいました。<br /><br /><ul><li>クライアントツールの準備</li></ul>　次に、クライアント側のためにツールを <a href="http://developer.amazonwebservices.com/connect/entry.jspa?externalID=351">Developer Center</a>　からダウンロードしてきます。<br />　まず、必要なのは Amazon EC2 Command-Line Tools です。<br />&nbsp; Developer Center にログインするとニックネームを入れろとか言われながらダウンロードページへ。<br />　あれ、間違えて Amazon EC2 AMI Tools 　を落としてしまった。（これはec2-ami-tools.zip）必要なのは（ec2-api-tools.zip）の方。 <br /><br /><ul><li>環境変数の設定</li></ul>　で、動かすためには環境変数が必要です。<br />　EC2_HOME　ツールを展開したディレクトリ<br />　PATH=${PATH}:${EC2_HOME}/bin<br />&nbsp; EC2_PRIVATE_KEY さっき作った認証鍵（プライベートキー）<br />　EC2_CERT これも同時に作ったやつ<br />　JAVA_HOME 普通にJAVAのHOME（設定済みかも）<br /><br /><ul><li>インスタンスをリストしてみます<br /></li></ul>% ec2-describe-images -o self -o amazon<br />IMAGE&nbsp;&nbsp; ami-bd9d78d4&nbsp;&nbsp;&nbsp; ec2-public-images/demo-paid-AMI.manifest.xml&nbsp;&nbsp;&nbsp; amazon&nbsp; available&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; public&nbsp; A79EC0DB i386&nbsp;&nbsp;&nbsp; machine<br />IMAGE&nbsp;&nbsp; ami-26b6534f&nbsp;&nbsp;&nbsp; ec2-public-images/developer-image.manifest.xml&nbsp; amazon&nbsp; available&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; public&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; i386 machine<br />IMAGE&nbsp;&nbsp; ari-a51cf9cc&nbsp;&nbsp;&nbsp; ec2-public-images/ec2-initrd-2.6.21.7-2.fc8xen.i386.manifest.xml&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; amazon&nbsp; available public&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; i386&nbsp;&nbsp;&nbsp; ramdisk<br />IMAGE&nbsp;&nbsp; ari-b31cf9da&nbsp;&nbsp;&nbsp; ec2-public-images/ec2-initrd-2.6.21.7-2.fc8xen.x86_64.manifest.xml&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; amazon&nbsp; available<br />public&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; x86_64&nbsp; ramdisk<br />IMAGE&nbsp;&nbsp; aki-a71cf9ce&nbsp;&nbsp;&nbsp; ec2-public-images/ec2-vmlinuz-2.6.21.7-2.fc8xen.i386.manifest.xml&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; amazon&nbsp; available<br />public&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; i386&nbsp;&nbsp;&nbsp; kernel<br />IMAGE&nbsp;&nbsp; aki-b51cf9dc&nbsp;&nbsp;&nbsp; ec2-public-images/ec2-vmlinuz-2.6.21.7-2.fc8xen.x86_64.manifest.xml&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; amazon&nbsp; available<br />public&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; x86_64&nbsp; kernel<br />IMAGE&nbsp;&nbsp; ami-f51aff9c&nbsp;&nbsp;&nbsp; ec2-public-images/fedora-8-i386-base-v1.06.manifest.xml amazon&nbsp; available&nbsp;&nbsp; public i386&nbsp;&nbsp;&nbsp; machine aki-a71cf9ce&nbsp;&nbsp;&nbsp; ari-a51cf9cc<br />IMAGE&nbsp;&nbsp; ami-f21aff9b&nbsp;&nbsp;&nbsp; ec2-public-images/fedora-8-x86_64-base-v1.06.manifest.xml&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; amazon&nbsp; available&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; public<br /><br />IMAGE&nbsp;&nbsp; ami-a21affcb&nbsp;&nbsp;&nbsp; ec2-public-images/fedora-core-6-x86_64-base-v1.06.manifest.xml&nbsp; amazon&nbsp; available&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; public&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; x86_64&nbsp; machine aki-a53adfcc&nbsp;&nbsp;&nbsp; ari-a23adfcb<br />IMAGE&nbsp;&nbsp; ami-25b6534c&nbsp;&nbsp;&nbsp; ec2-public-images/fedora-core4-apache-mysql.manifest.xml&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; amazon&nbsp; available&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; public&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; i386&nbsp;&nbsp;&nbsp; machine<br />IMAGE&nbsp;&nbsp; ami-23b6534a&nbsp;&nbsp;&nbsp; ec2-public-images/fedora-core4-apache.manifest.xml&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; amazon&nbsp; available&nbsp;&nbsp; public i386&nbsp;&nbsp;&nbsp; machine<br />IMAGE&nbsp;&nbsp; ami-20b65349&nbsp;&nbsp;&nbsp; ec2-public-images/fedora-core4-base.manifest.xml&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 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ec2-public-images/vmlinuz-2.6.18-xenU-ec2-v1.0.i386.aki.manifest.xml&nbsp;&nbsp;&nbsp; amazon&nbsp; available<br />public&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; i386&nbsp;&nbsp;&nbsp; kernel<br />IMAGE&nbsp;&nbsp; aki-9800e5f1&nbsp;&nbsp;&nbsp; ec2-public-images/vmlinuz-2.6.18-xenU-ec2-v1.0.x86_64.aki.manifest.xml&nbsp; amazon&nbsp; available<br />public&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; x86_64&nbsp; kernel<br />IMAGE&nbsp;&nbsp; aki-a53adfcc&nbsp;&nbsp;&nbsp; ec2-public-images/vmlinuz-2.6.20-1.3002.fc6xen.aki.manifest.xml amazon&nbsp; available&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; public&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; x86_64&nbsp; kernel<br />　<br /><br />まだ、OpenSolaris は出てきてないみたいです。<br />やりたいことは、WebとCGIが動けばいい程度なので<br />fedora-core4-apache.manifest.xml にしてみる。<br /><br /><ul><li>インスタンスの起動<br /></li></ul>ほんで RSAのキーペアを作るんだそうです、<br /><pre>% ec2-add-keypair gsg-keypair <br /><br />こいつを使って起動<br />% ec2-run-instances ami-23b6534a -k gsg-keypair<br />このとき<br />INSTANCE        i-xxxx9999      これが、今回のインスタンス<br /><br />% ec2-describe-instances i-xxxx9999 で状態が確認できます。<br />RESERVATION     r-xxxxxxxx      021010746129    default<br />INSTANCE        i-xxxx9999      ami-23b6534a    ec2-***-***-***-***.compute-1.amazonaws.com domU-12-31-39-00-51-F3.compute-1.internal  running gsg-keypair 0 m1.small 2008-05-16T08:25:21+0000 us-east-1a<br /></pre><ul><li>インスタンスの停止</li></ul>% ec2-terminate-instances i-xxxx9999 で停止<br /><br /><ul><li>とりあえずSSHでつないでみる</li></ul>% ec2-authorize default -p 22<br />% ssh -i id_rsa-gsg-keypair root@ec2-***-***-***-***.compute-1.amazonaws.com<br />（要するに****のところがIPだね、）<br /><br />おぉ、入れた、本当にサーバ側に行っているんだろうかと不安になるぐらい、、、<br />でもこの状態から手持ちの別サーバにアクセスしてみると確かに ***.***.***.*** からアクセスが来てる、一応成功だ。 <br /><br />思ったよりあっけなく成功、とりあえず今日はここまで。<br />忘れずにインスタンスを落としましょう、課金されるので。<br />]]>
        
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    <title>秋葉原実証実験 ～ワールドビジネスサテライト～</title>
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    <published>2008-05-12T14:54:24Z</published>
    <updated>2008-05-12T16:25:24Z</updated>

    <summary>実証実験の様子が、ワールドビジネスサテライト　で流れてましたね、ちょっと、短い感...</summary>
    <author>
        <name>じん</name>
        
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    <category term="パーミッションコントロール秋葉原" label="パーミッションコントロール 秋葉原" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tyzoh.jp/community/jin/">
        <![CDATA[<br />実証実験の様子が、<a href="http://www.tv-tokyo.co.jp/wbs/news/080512/n3.html">ワールドビジネスサテライト</a>　で流れてましたね、<br />ちょっと、短い感じでしたが、 <a href="http://www.tyzoh.jp/community/nakagawa/">nakagawa さん</a>　がバッチリ写ってました。<br /><br />実証実験の場所としての アキバ はいいとしても、「何故メイドカフェかはよくわかりませんが、」といわれてしまいましたが、医療現場での期待は受けてました、<br /><br />本当は<a href="../../topics/index.html#topics218">　医療現場での実証</a>　もちょっとだけはじめてるんですが、、、<br /><div><br /></div>]]>
        
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    <title>秋葉原実証実験</title>
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    <published>2008-05-11T22:49:42Z</published>
    <updated>2008-05-11T22:56:50Z</updated>

    <summary>いよいよ、パーミッションコントロールの実証実験が今日から始まりますね、実証実験の...</summary>
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        <name>じん</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tyzoh.jp/community/jin/">
        <![CDATA[<br />いよいよ、パーミッションコントロールの実証実験が今日から始まりますね、<br /><a href="http://dev.tyzoh.jp/akiba2008/">実証実験のケータイサイト</a>　は今日の10時から動くことになってます。<br /><a href="http://www.akibafield.jp/">秋葉原先端技術実証フィールド協議会</a>　としても今年度一回目の実証になるということですので、楽しみです。3週間後、楽しい報告がこのサイトにされることを祈っております。（パンパン）<br /><div><br /></div>]]>
        
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    <title>パーミッションコントロール ～アキバ実証実験ニュースリリース～</title>
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    <published>2008-05-08T09:25:57Z</published>
    <updated>2008-05-08T10:00:15Z</updated>

    <summary>秋葉原実証実験のニュースリリースが複数から出てますね、Nikkei NetYah...</summary>
    <author>
        <name>じん</name>
        
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    <category term="パーミッションコントロール秋葉原" label="パーミッションコントロール 秋葉原" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tyzoh.jp/community/jin/">
        <![CDATA[秋葉原実証実験のニュースリリースが複数から出てますね、<br /><br /><a href="http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=188281&amp;lindID=1">Nikkei Net</a><br /><a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080508-00000212-nkn-ind">Yahooニュース</a> <div><a href="http://journal.mycom.co.jp/news/2008/05/07/009/index.html">マイコミジャーナル</a></div><div><a href="http://www.unisys.co.jp/news/NR_080507_akiba_permission.html">ユニシスのニュースリリース</a><br /><br />と、ここで終わっては怒られそうなんですが、、、<br /><br />今、パーミッションコントロールのテーマのひとつとして"情報のライフサイクル"というのを考えようかなぁと思っています。<br /><br />今（2008/05/08 18:40 頃）「秋葉原 パーミッションコントロール」で検索すると上記の記事やRSSなどで上記のソースへリンクを張っているサイトなんかが引っかかってきます。<br />ニュースリリースをそのままコピーしたり、一部を修正したり、編集したり、それらをまたコピー、編集というように情報は伝わっていくのだと思います。<br />もともとのソースを出した人にとっては"どう変更されても、ここの部分は原文のままにして"といいたいところもあるでしょうが、そこまで制限すると 使う側の自由を奪いすぎるし、、、、う～ん、やっぱりニュースリリースをネタにこのモデルを考えるのは無理がありそうですね、<br />商標なんかが含まれていたら少し検討の余地はありそうですが、そこまでシステムで何とかしなきゃいけない問題でもなさそうですしね、<br /><br />自分に著作があるものとか、情報を共有するシーンとかの方が"パーミッションコントロール"が有効に使えそうですね、<br /><br />結局、グダグダな話になってしまいました。（怒らないでぇ)<br /></div><div><br /></div><div><br /></div>]]>
        
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    <title>バドミントン出場決定、おめでとうございます。</title>
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    <published>2008-05-02T06:42:52Z</published>
    <updated>2008-05-02T06:50:35Z</updated>

    <summary>ニュースリリースによると日本ユニシス実業団バドミントン部所属の男子ダブルス 坂本...</summary>
    <author>
        <name>じん</name>
        
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        <![CDATA[<a href="http://www.unisys.co.jp/news/080502_badminton.html">ニュースリリース</a>によると日本ユニシス実業団バドミントン部所属の男子ダブルス 坂本修一・池田信太郎組の北京オリンピック出場が決定
した（との連絡を受けた）のだそうです。おめでとうございます！！！<br /><br />と、まぁそれだけっちゃぁそれだけなんですが、このリリース今日の時間付のニュースリリースです。<br />イントラのページで見つけて「おぉ！」と思って ブログを書き始めたのですが、<br />「ん、この表現ってまだ社外に出しちゃいけないのか？」「時間が入ってるぐらいだし、速報か？」とどきどきしながらチェックするとちゃんと上記のように社外向けページにも同じ内容で掲載されてました。<br /><br />こういうのも、情報側にどこまで公開していいのかというようなコントロールがついていると安心できるのに、と、ユーザの立場では思うものの、ここまで広げるとモデルとしては大変になっていくなぁと、作る側としてはひいてしまった一件でした。<br /><br /><br /> <div><br /></div>]]>
        
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    <title>パーミッションコントロールの利用シーン</title>
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    <published>2008-05-01T14:12:35Z</published>
    <updated>2008-05-02T06:51:43Z</updated>

    <summary>ちょっとしたデモでコミュニティーサイトみたいなのを作ろうとしてます。CGM みた...</summary>
    <author>
        <name>じん</name>
        
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    <category term="パーミッションコントロール" label="パーミッションコントロール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<br />ちょっとしたデモでコミュニティーサイトみたいなのを作ろうとしてます。<br /><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/Consumer_Generated_Mediahttp://ja.wikipedia.org/wiki/Consumer_Generated_Media">CGM</a> みたいなことが出来ないかなぁというのもあるんですが、こういうのってものによっては（少なくともいま検討しているテーマでは）全部公開したいのや公開しないで、自分のメモ的に使いたいものもあります。<br />さらには部分的に公開したいみたいなのもあるかなぁと言う話も出てるんですが、やっぱりこういうのこそパーミッションコントロールですよね、とも思うんですが、、、<br />今、秋葉原の実験用に準備してる掲示板を流用できたら楽でいいかも、<br /><div><br /></div>]]>
        
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    <title>パーミッションコントロールを秋葉原で</title>
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    <id>tag:www.tyzoh.jp,2008:/community/jin//7.227</id>

    <published>2008-04-24T15:29:38Z</published>
    <updated>2008-04-24T15:34:45Z</updated>

    <summary>やっと、レポートが終わったところで、医療系というかなりまじめな分野で「パーミッシ...</summary>
    <author>
        <name>じん</name>
        
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        <![CDATA[<br />やっと、レポートが終わったところで、医療系というかなりまじめな分野で「パーミッションコントロール」を検証実験したという情報を公開して間がない段階で、もう次の実験が見えてきました。<br /><br />次は一気に身近に、秋葉原のまちなかで"サービスのミスマッチ解消"に使いましょうというコンセプトです。<br />"サービスのミスマッチ解消"自体もはっきりしませんが、期待値と実際に受けたサービスがずれていると次はあんまり行きたくなくなるよね。今は、情報があふれてて、なかなか自分が受けたい情報をとりにくいので、情報を出す人（サービスする人）がある程度情報をコントロールして流してくれることでそういう不満が減るよね。という話です、さてさて、どうなりますか<br />]]>
        
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