2007年3月アーカイブ
いかちょー (2007-03-30 12:05) | コメント(0)| トラックバック(2)
Emacs とのコピー&ペーストの続きを読む
いかちょー (2007-03-29 19:09) | コメント(0)| トラックバック(3)
(global-set-key "\C-h" 'backward-delete-char)(global-set-key "\C-h" 'backward-delete-char-untabify)(global-set-key "\C-x\C-h" 'help-command)(global-set-key "\M-h" 'help-for-help)いかちょー (2007-03-28 12:41) | コメント(0)| トラックバック(0)
いかちょー (2007-03-23 23:16) | コメント(0)| トラックバック(4)
エディタは何を使ってますか?の続きを読む
いかちょー (2007-03-22 13:51) | コメント(0)| トラックバック(6)
一ヶ月も経った今頃になってなぜ記事になったのか不思議ですね.キース・スタウファー氏からセキュリティには関係ない話を聞きましたが,氏はネバダの砂漠でロケットを(何人かで)飛ばす趣味を持っているそうです.ロケットにも様々な大きさがあるそうですが,小さいもので一基 50 万円くらいだとか.多勢でお金を出し合うそうです.米国っぽいダイナミックな趣味ですね.
SCADA システムはガスや水道といった,インフラの遠隔監視を行うシステムの総称です.米国に限った話ではなく,日本でも使用されています.もっとも,日本より遥かに国土の広い米国では,遠隔監視がさらに重要でしょう.
監視を行うユーザインターフェースは,かつては専用端末だったそうですが,いまではオープンなシステムになっているそうです.つまりは,マイクロソフト社の Windows になっているということ.ネットワークとは切り離されているのでウィルスが入り込む余地は少ないそうですが,なかなかパッチがあてられないというジレンマはやはり存在するようです.
「セキュリティに目を」というのは,SCADA システムを見直していこうということで,監視/制御システムそのもののセキュリティという話ではありませんでした.組み込み系などは,物理セキュリティで守る,ということを前提にしていることが多いそうなので,そういう部分でも今後は見直しが必要でしょう.
いかちょー (2007-03-20 23:14) | コメント(0)| トラックバック(3)
なんかこう,情報セキュリティ的にずばっと解決してくれるようなブラウザないですかね.
いかちょー (2007-03-19 23:43) | コメント(0)| トラックバック(0)
いかちょー (2007-03-16 23:59) | コメント(0)| トラックバック(3)
こんにちは,五十嵐です.先日,"No tables found in database" のメッセージで Catalyst 経由でデータベースにアクセスできなくなりはまったというブログを書きました.
結局,解決はできなかったのですが,どうやら MySQL 用のドライバ (Loader) が Catalyst の変更についていっていないようです.というわけで,そんなところにハマっているわけにもいかないので,PostgreSQL にさっさと乗り換えました.これでとりあえず回避.
根本的な解決はデータベースの専門家にお任せします(笑)
さて,PostgreSQL に乗り換えてハマったことが一つ.新しく uat という PostgreSQL ユーザを作ったのですが,これでアクセスしようとすると "Ident authentication failed" というメッセージ.これは結局,認証方法の設定のためでした.データベースの設定ファイル pg_hba.conf を次のように変更.
# TYPE DATABASE USER CIDR-ADDRESS METHOD
# "local" is for Unix domain socket connections only
#local all all ident sameuser
local all all trust <=ここを変更
セキュリティは低下していますけど,とりあえずこれで開発環境では OK.動くことが先決ということで,なんとかなりました.
PostgreSQL マスターにとっては当たり前のこと?
いかちょー (2007-03-16 02:33) | コメント(0)| トラックバック(5)
こんにちは,五十嵐です.先日はリストの折りたたみという,ある意味特殊な設定での HTML と javascript の分離について考えたのですが,もっと身近に form と javascript の関係がありました.
Web アプリケーションを書いたことが無いので,いろいろと実験しています.
こんな感じでやっていいます.とりあえず,スタイルシートの勉強にはなりました.
form の入力チェックをするために,javascript とは切っても切れません.もちろん,javascript を off にしている場合も考慮して,フォームが送信された場合にはサーバサイドでももう一度入力内容のチェックをしなければならないわけですが...
例えば,こんな入力フォームの場合.
form の action は,サーバサイドへの URL ですので仕方が無いとして,onSubmit のようなものを form の中に書き込むことに私はどうしても抵抗があります.そうなると,DOM を利用して javascript 側で設定をするということになるのです.
<form method="POST"
action="/modules/weblog/index.php?user_id=6" id="emailchecktest"
name="emailchecktest">
e-Mail:
<input type="text" name="email" size="15" id="useremail">
/
ステータス: <span id="emailcheckstatus"></span><br />
<input type="submit" value="登録"><input type="reset" value="クリア">
</form>
<script type="text/javascript">
<!--
function _getObjectById( id ){
var elem;
if( document.getElementById ){
elem = document.getElementById( id );
}else if( document.all ){
elem = document.all( id );
}
return elem;
}
var ECS = _getObjectById( "emailcheckstatus" );
document.emailchecktest.email.onkeyup = function(){
ECS.style.color = "#ff0000";
if( this.value == "" ){
ECS.innerHTML = "Email アドレスを入力してください.";
}else if( !this.value.match(/^[a-zA-Z]+.*@[^@.]+\.[^@.]+/) ){
ECS.innerHTML = "Email の形式が正しくありません.";
}else{
ECS.innerHTML = "";
}
}
document.emailchecktest.onsubmit = function() {
alert( "本来はここで入力内容の確認をします" );
return false;
}
// -->
</script>このやり方が一般的なのかどうか,自信がもてないのですが...
最終的には,javascript は js ファイルのようなものに全部押し込んで読み込むようにして,HTML 側には javascript そのものは見えないような形がきれいなのかなぁと思っています.
いかちょー (2007-03-15 22:36) | コメント(0)| トラックバック(0)
)状況ですから...
いかちょー (2007-03-14 23:47) | コメント(0)| トラックバック(7)
こんにちは,五十嵐です.メニューを fold させるのに HTML と javascript が分離できないものかと悩んでいます.
こんなことをしたいわけです.(ボタンを押してみてください)
リストの折りたたみという具合.上の例では,
<button onclick="foldtoggle('ul1',this)">+</button>という風に,HTML の中に "onclick" で javascript の関数を呼び出しているのですが,HTML と CSS のようにできるだけ分離したいと考えています.もちろん,Firefox でも IE6/7 でも動くようなクロスブラウザ環境で.
もう一つのやり方は,<span> などで空の部分を書いておいて,後で javascript で展開する部分を指定しておく方法.
リストの折りたたみ<span id="foldplace"></span>
<ul id="ul2">
<li>リスト1</li>
<li>リスト2</li>
<li>リスト3</li>
</ul>
<script type="text/javascript">
<!--
getEById( "ul2" ).style.display="none";
getEById( "faldplace" ).innerHTML=
"<button onclick=\"foldtoggle('ul2',this)\">+</button> リストの折りたたみ<br />";
// -->
</script>確かに,分離はできているのですが,これもなんだか美しくない感じで...javascript が off になっている場合でも見えるようにするためには,後者なのかなぁ...
何か,いいアイディアはないでしょうか.
いかちょー (2007-03-13 23:39) | コメント(0)| トラックバック(9)
いかちょー (2007-03-12 20:16) | コメント(0)| トラックバック(0)
いかちょー (2007-03-09 23:54) | コメント(0)| トラックバック(0)
こんにちは,五十嵐です.昨日,やっと Catalyst + mod_perl でうまくいったと思ったら,本日はまたしても別なエラー...
何にもしていないのに...というのは嘘で,Perl の CPAN で upgrade したらデータベース・テーブルの Load に失敗するようになってしまいました.
No tables found in database, nothing to load at
/usr/lib/perl5/site_perl/5.8.8/DBIx/Class/Schema/Loader/Base.pm
line 452.いかちょー (2007-03-09 21:45) | コメント(0)| トラックバック(1)
いかちょー (2007-03-09 21:41) | コメント(0)| トラックバック(13)
Couldn't render template "file error - template-index.tt: not found"INCLUDE_PATH:
- 'root/template'INCLUDE_PATH:
- '/var/www/hogehoge/root/template'
本当は,mod_perl で相対パスにした時に,どこを参照しているのかというところまで調べたかったのですが,それはまたいずれ.とりあえず,動くというところまで.
インターネットで検索しても,同じエラーで苦しんでいた人があまりいないようなのですが,Catalyst 使う人にとっては当たり前のことだったのかも...
Catalyst 側ではなくて,mod_perl 側で設定するもっとスマートな方法がみつかると,開発環境と公開環境が統合できてうれしいのですけどね.
いかちょー (2007-03-08 17:51) | コメント(0)| トラックバック(4)
ついでに...
セキュリティとは全く関係ありませんが,今日 3 月 8 日は私の大好きな堀江美都子さんの誕生日です.
いかちょー (2007-03-08 13:58) | コメント(0)| トラックバック(1)
パブリックコメントの〆切は 「平成19年3月19日(月) 17:00必着」 とのことです.
v3.1 の日本語訳は参考文書として公開されていましたが,このパブリックコメントを経て,正式版とするようです.パートI では用語の定義なども書かれていますので,情報セキュリティを勉強しようとしている方は,眺めておくとよいと思います.
いかちょー (2007-03-07 11:30) | コメント(0)| トラックバック(1)
こんにちは,五十嵐です.帰宅途中,有楽町線で池袋で降りるはずが,三つ先の小竹向原まで乗り過ごしてしまいました.読んでた本に熱中していて.
携帯電話に降りる駅を登録しておいたら,直前に知らせてくれる機能をつけてほしいですね.駅が近くなったら,携帯に発信してぶるぶると震えてくれるだけでおお助かりなんですが.
もっとも読書に熱中していたら,それにも気づかないかもしれませんが...
いかちょー (2007-03-06 22:40) | コメント(0)| トラックバック(1)
いかちょー (2007-03-05 23:42) | コメント(0)| トラックバック(8)
【1頁】
情報システムの信頼性・セキュリティの確保に留意しつつ...
【16頁,19頁,29頁,30頁】
なお、これらの公表に当たっては、情報システムのセキュリティ(安全性)に直接関わる事項については、非公表とすることができるものとする。
【24頁】
5.信頼性等要件
(5)事業継続性要件
・通常災害時や故障時における事業を継続することが可能であることの説明を記載。
【25頁】
6.情報セキュリティ要件
(1)権限要件
・利用者、情報システム管理者等の権限を処理機能別に定義する。
(2)情報セキュリティ対策
・「政府機関の情報セキュリティ対策のための統一基準」(平成17年12月13日情報セキュリティ政策会議決定)及び関連マニュアル26に基づく各府省の情報セキュリティポリシー等において要求されている事項及び情報資産のリスクを十分に勘案した上で、各情報資産の重要度及びリスクに応じた対策を定義する。
【25頁脚注】
「関連マニュアル」とは、各府省が情報セキュリティポリシーに基づく対策を円滑に実施するための実施手順、規定、マニュアル等を作成する際の参考資料として、内閣官房情報セキュリティセンターが作成した文書(「外部委託における情報セキュリティ対策実施規程策定手引書」、「ソフトウェア開発における情報セキュリティ対策実施規程策定手引書」等)。
場合によっては著作者人格権の公表権の行使の抑制も契約に盛り込みなさいというようなことも書いてありました.政府じゃなくても普通の話ですね.ちなみに 「概要」の方には,セキュリティのセの字も出てきません.セキュリティに留意するのは書かなくても当然ということなんでしょう.
いかちょー (2007-03-03 14:26) | コメント(0)| トラックバック(3)
いかちょー (2007-03-02 21:51) | コメント(0)| トラックバック(6)
「われわれの最終目標は、FirefoxとWebベースのサービスとを統合し、パッケージ・アプリケーションと同様にFirefoxを通じてサービスを利用できるようにすることだ」(シュレプファー氏)
ブラウザですべてのサービスを利用できることと,ブラウザを通してすべてのサービスが利用できることは,結局同じことなのだなぁと感じました.表現は違っていても,Google と Mozilla の目指すところは同じ世界のようです.
この世界での情報セキュリティを考えてみると,ブラウザ側のセキュリティとWeb 側のセキュリティを個別に考えなければなりません.ブラウザ側に Google デスクトップのような機能が出てくるとなると,キャッシュをいかに保護するかが重要になりますし,Web 側に置いた情報をどう保護するのかを考えなければなりません.便利になると同時に,セキュリティはより複雑になりそうです.
いかちょー (2007-03-01 23:31) | コメント(0)| トラックバック(11)
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